戦略タスクフォースリーダー養成プログラム

プログラムについて

戦略タスクフォースリーダー養成プログラムは第1期を2015年より開始してまいりましたが、参加希望者の増加に伴い、2018年度は、年1回だったプログラムを「ビッグデータ、IoT、人工知能経営革新支援コース(夏期)」、および「知財、標準、事業の一体戦略改革支援コース(冬期)」の2つのコースを設けて、拡大して実施いたしました。

また従来から実施してきた「戦略タスクフォース特別コース(個別支援プログラム)」は、2018年度以降は公益財団法人日本生産性本部経営アカデミーが主体として実施しております。

2019年度も2018年度と同様3つのプログラムを展開していく予定で、現在参加者の募集中です。是非貴社の戦略策定や実装のニーズに合わせて、3つのコースを活用いただければと思います。

注)ご応募いただきましたのちに、面接を実施いたします。(2019年3月頃から面接実施の予定です)